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【画像と名前】家の窓ガラス種類一覧と用途特徴や選び方!値段

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【画像と名前】家の窓ガラス種類一覧と用途特徴や選び方!値段

説明 人によって、窓ガラスに求める機能や役割は変わってきます。ある人は冬場の寒さ対策として断熱性能を重視したり、ある人は泥棒などの不正侵入の対策に防犯性能を重視したりといった感じです。ガラスは選ぶガラスによって、期待できる効果が違ってくるため、新築やリフォームなどのガラス選びは慎重になるかと思います。そこで今回は、初めてガラス交換をされる方にむけて、ガラスの種類や選び方などについてご紹介したいと思います。

ガラスの種類について

ガラスは、メーカーによって色々な製品名が付けられています。ここでは、一般的な戸建て住宅やマンション、店舗などで使用されているガラスの大まかな種類についてご説明します。

一般的なフロートガラス

もっとも一般的な、何の変哲もない透明なガラスがフロートガラスです。多くの建物で、フロートガラスが使われています。値段も安価で、割れ替えについても、業者が在庫を持っているガラスなので基本的に即日交換ができるガラスです。

ただし、フロートガラスといっても、色の有無や厚み、ガラスサイズは取り付ける建物・場所によって様々です。大きなガラスだったり、色つきだったり、厚みがある場合は、取り寄せになることもあります。ちなみに、フロートガラスは、後述の複層ガラスや合わせガラスといった高機能なガラスの一部にも使われています。

目隠しの型板ガラス

家が通りに面していたり、隣の家との距離が近い、お店や塾・事務所で人の視線が気になるといった場所に使われるのが型板ガラスです。型板ガラスは、ロールアウト製法とよばれる模様のついたローラーを使ってガラスの片面に模様を付けたガラスです。

色々なパターン(模様)などがありますが、よく使われるのが、霞(かすみ)タイプと梨地(なしじ)タイプです。

霞(かすみ)タイプ

霞タイプは、梨地タイプに比べて価格が安く、建物や食器棚など色々な場所で使われています。梨地タイプよりも、霞タイプの方が凸凹が粗くなっています。霞タイプの厚みは、4mmと6mmがあります。

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梨地(なしじ)タイプ

梨地タイプは、霞タイプよりも凸凹がキメ細かくなった型板ガラスです。厚みが、2mmのみのため、和室の障子サッシなど、屋内の薄いガラスが必要な場所で使用されています。厚みが必要な場所では、霞タイプが使われます。

上品なすりガラス

型板ガラスと同様に、目隠し用途などで使われるガラスです。フロートガラスの表面に金剛砂などで細かい傷をつけているので、ガラス表面がザラザラしています。細かい傷があるおかげで、通過する光が拡散して、やわらかい印象の光を作ります。

やわらかい光が入ることによって、上品で落ち着いた印象になるため、和室や旅館の客室などでよく使われています。反対に、ガラス表面に細かい傷があることで掃除がしづらく、浴室や洗面所などでは敬遠されることもあります。

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使いやすいフロストガラス

すりガラスと見た目が似ているガラスに、『フロストガラス』があります。フロストガラスは、金剛砂などでガラス表面に傷をつけたすりガラスを更に化学処理をして、表面をなめらかにしたガラスです。すりガラスの表面はザラザラしていますが、フロストガラスの場合はサラサラしています。

すりガラスと同じように柔らかい印象の光をつくりつつ、ガラス表面がなめらかなので、汚れがついても掃除しやすいといったメリットがあります。すりガラスやフロストガラス、型板ガラスを掃除する際は、ブラシやタワシとガラス用洗剤を使って掃除をします。

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防火地域で使う網入りガラス

住んでいる場所によっては、都市計画法で防火地域・準防火地域に指定されていることもありますよね。防火地域では、建築基準法で窓ガラスなどの開口部に防火・耐火機能を持った防火設備ガラスを使う必要が出てきます。

前述の防火地域で、一般的に使われている防火設備ガラスが網入りガラスです。網入りガラスは、ガラスの中にワイヤーが入っているガラスです。ワイヤーの形状によって、クロスワイヤー、ヒシワイヤー、線入りなどの種類があります。

網入りガラスは、防火ガラスの中では比較的安価ですが、ワイヤー部分が錆びて起こる錆び割れ、ガラス全体の温度差によって起こる熱割れが起こりやすいガラスです。また、ワイヤーが入っている見た目が不恰好だといった理由から、最近ではワイヤーの入っていない透明な防火・耐火ガラスを選ばれる方が増えています。

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防犯対策の合わせガラス

泥棒の大半は、玄関ではなく窓ガラスを割って侵入します。そのため、防犯対策を強化するお宅では窓ガラスに防犯合わせガラスを使っています。合わせガラスとは、2枚のガラスの間に特殊な中間膜を挟んで作られたガラスです。

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中間膜の種類によって、防音効果のあるガラスだったり、防犯効果のあるガラスになったりします。合わせガラスは全て防犯性が高いと思われていますが、全てがそういうわけではありません。色々なガラスがありますが、迷ったときは官民合同で作られた「CPマーク(防犯マーク)」が付いているガラスを選ぶといいでしょう。

断熱・結露防止の複層ガラス(ペアガラス)

快適な生活環境を作ると人気なのが、複層ガラス(ペアガラス)です。2枚のガラスの間に中空層と呼ばれる空気やガスの層があるおかげで、室内と室外の熱の移動が抑えられる断熱機能をもったガラスです。

断熱効果のおかげで、冬場に暖房を付けても部屋が中々温まらない、冷暖房費が高い、暖房をつけると結露が発生して掃除が大変といった悩みを抑えることができます。ただし、高い断熱効果を期待する場合は、気密性の低いアルミサッシではなく樹脂サッシなどを使う必要があります。

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遮熱と断熱のLow-eガラス

先ほどの複層ガラスの中空層側に、Low-e金属膜加工を施したガラスがLow-eガラスです。加工する面によって、遮熱タイプと断熱タイプがあります。

夏の西日などによる日射熱で部屋がサウナ状態になる、冷房が全然効かない、夜寝るときまで部屋が暑いといった場合は、遮熱タイプのLow-eガラスにすることで日射熱による温度上昇を抑えることができるので、オススメです。

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Low-e金属膜の加工位置で変わる

Low-eガラスは、金属膜の加工位置によって遮熱タイプと断熱タイプが変わります。Low-e加工を室外側にした場合は、遮熱タイプになります。反対に、室内側にした場合は断熱タイプになります。

遮熱タイプのガラスは、夏場の西日などの日射熱だけでなく、冬場の日射熱も遮ります。冬場の日射熱がないと、部屋が寒くなってしまうといった場合は、遮熱タイプではなく断熱タイプが選ばれます。このように、Low-eガラスは位置によって、よく使い分けがされます。

高機能・高価格の真空ガラス

引用:真空ガラススペーシアホームページ

2枚のガラスの間が宇宙と同じ真空状態になっているのが、真空ガラスです。空気が存在していないので、高い断熱効果があります。

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高い技術力が詰まっている分、他のガラスよりも高価格ですが、得られる高機能から人気が高いガラスです。また、真空ガラスといえば、「スペーシア」です。スペーシアは、日本板硝子株式会社が世界で始めて実用化した真空ガラスです。通常のペアガラスよりも厚みが薄く、高い断熱性を誇っており、アタッチメントの取り付けやサッシ交換の必要がないなどのメリットから非常に人気の高いガラスです。

お悩み別ガラスの選び方とは!

ガラスの種類を色々とご紹介しましたが、実際、自分が悩んでいる場面でどのガラスを選んだらいいのか分からないという方もいらっしゃるかと思います。そこで、今度はガラストラブルのお悩み別にオススメのガラスを紹介したいと思います。

冬場の寒さ対策にオススメのガラス

冬場に暖房をつけても部屋が暖まらない、窓からの冷気が酷くて凍えてしまう、夜寝るときに暖房を切ると夜中に寒さで起きてしまうといった冬場の寒さでお困りの場合。

こういった場合は、複層ガラスがオススメです。複層ガラスは断熱効果があるので、部屋の中の熱が外に逃げるのを防いでくれます。また、中空層があるおかげで、外の冷気の影響を軽減することができます。

1つ上の寒さ対策

さらに高い断熱効果を期待されている場合は、二重窓(内窓)やサッシを樹脂製サッシにする、真空ガラスにするといった方法があります。

>>>関連記事:二重サッシ・内窓取り付けリフォームの効果とメリット・デメリット

日本でよく使われているアルミサッシは、気密性が低く、金属であるため熱を伝えやすい性質を持っています。そのため、高い断熱効果を期待されている場合はサッシへの対策が必要になります。

真空ガラスは、値段は高いです。しかし、その分効果も高いです。お金に余裕がある人は、長期的な視点で交換を検討されてみるのもよろしいかと思います。

夏場の暑さ対策にオススメのガラス

夏場の西日が強くて部屋が蒸し風呂状態になる、夜になっても室内の温度が下がらない、冷房を18℃に設定しているのに全く涼しくならないといった場合。

こういった場合は、遮熱タイプのLow-eガラスがオススメです。Low-e膜で日射熱の影響を軽減することで、部屋が暑くなりにくくなります。また、複層ガラスの断熱効果で部屋のすずしい空気外気で熱くなるのを予防してくれます。

冷暖房費の節約にオススメのガラス

夏場と冬場の冷暖房費が高くて困っている、節約したいけど冷暖房を使わないというのは無理といった場合。

こういった場合は、複層ガラス、Low-eガラス、真空ガラスを使うのがオススメです。導入費用はかかりますが、冷暖房の設定温度を抑えることができて、冷暖房費の節約に繋がります。また、エコ対策の一環として、各自治体から補助金や税制優遇などの手助けもあるので、上手く活用すれば安くガラス交換ができて冷暖房費も抑えることができます。

通りや近所の視線対策にオススメのガラス

家を建てたるときは気にしなかったけど住んでみたら周りの視線が気になった、隣に家が建って小窓から家の中が見えるなど、通りや近所の視線が気になる場合。

こういった場合は、型板ガラスがおすすめです。目隠しだけでなく、断熱対策もしたいという場合は、複層ガラスの片側を型板ガラスやすりガラス、フロストガラスなどにできるものもあります。

防火地域や準防火地域にオススメのガラス

家を建てる場所が防火地域や準防火地域だった、中古で買ったマンションで防火設備ガラスが必要だと言われたなどの場合。

できる限り安いものを希望ということでしたら網入りガラスがオススメです。網入りガラスでも、ワイヤーの数が多いヒシワイヤーやクロスワイヤーだけでなく、ワイヤーの数が少ない線入りなど種類が豊富です。また、ガラスを目隠し用の型板ガラスにできるものもあります。

透明なガラスもある!

耐熱強化ガラス、耐火ガラスといった、ワイヤーが入っていなくて透明だけど、防火地域や準防火地域で使えるガラスもあります。外からの見た目にこだわりたい、景色のいい場所に家を建てたので中から外が見えるガラスがいいといった場合にオススメです。

防犯対策にオススメのガラス

泥棒にガラスを割られてしまった、ガラスに変な穴が開けられていた、近所で不審者が出た、子供が一人で留守番するようになったなどで防犯面で不安がある場合。

こういった場合は、防犯合わせガラスがオススメです。泥棒の大半は、窓から侵入します。バールでガラスを割ったり、ドライバーで傷を付けて小さく割ったりと、ガラスを割って侵入します。そのため、玄関だけでなく、窓ガラスについても防犯対策をしっかりするのがオススメです。また、防犯ガラスも時間がかかれば割れてしまうので、念入りにネットやホームセンターで買える簡易的な補助錠をつけておくのもオススメです。

防音対策にオススメのガラス

家の外で長期工事が行われる、交通量の多い道路に面している、子供がピアノを習い始めた、近所に大型の施設があるなどで防音対策を考えられている場合。

>>>関連記事:防音ガラスの交換費用価格相場!効果とメリット・デメリット

こういった場合は、防音合わせガラスや真空ガラスなどがオススメです。ただし、アルミサッシなどの気密性の低いサッシの場合は、サッシの隙間から音が漏れてしまうので樹脂サッシへの交換や、二重窓(内窓)の取り付けがオススメです。

室内の和室にオススメのガラス

和室の中から暗い廊下や荷物が見えてしまう、お客様が来たときにドタバタと人が通る姿が見えてしまうといった場合。

すりガラスや型板ガラスがオススメです。お手入れは大変ですが、より上品で落ち着いた雰囲気にしたい場合はすりガラス、ある程度お手入れが簡単なのがいいという場合は型板ガラスがいいでしょう。

店舗や事務所の間仕切りにオススメのガラス

お店の一角に荷物置き場があるので見られたくない、事務所に仕切りを作りたいけど部屋の中が暗くなるといった場合。

こういった場合は、型板ガラスやフロストガラスがオススメです。プラスチックのボードや壁などで仕切りを作ると、窓からの光が遮られて暗く感じることがあります。型板ガラスやフロストガラスであれば目隠しができて、光も透過するのでオススメです。

ガラスの交換費用目安と料金相場

ガラス交換をする場合、交換費用がいくらになるのか気になると思います。ガラスの交換にかかる費用は、交換するガラスの種類だけでなく、依頼する業者によっても異なります。よく調べておけば安くて、保証もしっかりした業者に依頼できたのに、焦って損をしてしまったという人がいまだに多くいらっしゃいます。

そこで、ガラス交換で損をする人の行動の特徴や、損をしないために出来る対策についてご紹介したいと思います。

ガラス交換で損する人とは

ガラス交換で損する人とは、「現場見積りをしない人」です。ガラス交換を業者が行う際は、一般的に下記の費用がかかります。

  • ・出張料、見積り料、キャンセル料(行くだけでかかる料金)
  • ・作業費、運搬代、既存ガラス処分代(交換作業にかかる料金)
  • ・ガラス本体代金、サッシやパッキンなどの副資材(ガラスそのものの料金)

電話でこれら全ての料金が最初から確定することは、普通の業者であればありません。そのため、電話問い合わせがあっても現場見積りを案内するか、最低料金だけ説明するかです。そして、損する人はこの問い合わせで失敗します。

電話で聞いた料金が確定料金だと勘違い

業者によってことなりますが、「料金は大体いくら位ですか?」と聞かれた場合は、ガラスのサイズや厚みなどの詳細を聞いて大体の料金見積りをする場合と、現場見積りのみの対応と答える場合とがあります。

このとき、電話で「そのガラスだと、大体1万円くらいですね!(ガラス本体だけで)」と料金の見積りがあった場合、電話で料金を聞いた人の頭の中では「(出張料、ガラス本体代、作業費を全部含めて)1万円くらいね!じゃあ、お願い!」と壮大なすれ違いが起こります。

そして、現場で見積りをして料金に相違が出たことに不信感を抱き、キャンセルをしようとするも、出張料と見積り料、キャンセル料がかかるので結果、お金だけ払ってガラスを交換できないという損をします。

現場見積りで損しない方法

現場見積りだと、出張料だけ取られるイメージがある人もいらっしゃるかと思います。また、急いでいると1社だけにしか依頼をしていなかったという人もいらっしゃいます。業者の中には、元から作業をするつもりがなく、キャンセルされるような見積りを出して出張料を請求している悪徳業者もいるようです。そのため、現場見積りでは損をしないためにも、必ず「見積りまでは無料なのか」を電話などでしっかりと確認しておく必要があります。

大手のガラス屋の場合は、電話見積りで前述のようなすれ違いが起こることを知っているため、出張料や見積り料、キャンセル料などは無料にして現場見積りから対応しているところがほとんどです。まずは、無料見積りを実施している会社に連絡する損をすることはないでしょう。

生活救急車に依頼した場合

当サイトの運営者である生活救急車に依頼された場合、見積りは基本的に無料で対応させていただいております。”基本的”とさせていただいているのは、高速道路や橋などの有料道路などを通らなければいけない場所に出張する場合に費用がかかるためです。また、費用がかかる場合は、事前にお客様に承諾をいただいてから向かうため、いきなり到着して費用を請求することはございません。

ガラス交換費用と料金相場

生活救急車の場合は、現地で無料見積りから対応させていただいております。しかし、事前に価格帯を知っておきたいという方もいらっしゃるかと思います。そこで、当サイトでは「事例をさがす」のページに、ガラス交換の実例と実際にかかった料金などを掲載させていただいております。せっかくなので、一部ご紹介させていただきます。

>>>関連記事:家の窓ガラス割れた!修理・交換・割れ替え費用いくら?処置方法

  • ・玄関入り口のガラス割れ替え(型板梨地2ミリ900*900サイズ)→15,000円
  • ・割れてしまった店舗のガラス1枚割れ替え→20,600円
  • ・空き巣被害で割られたガラス割れ替え→118,304円
  • ・引戸の食器棚のガラス割れ替え→16,686円
  • ・割れたガラス戸の割れ替え→12,000円
  • ・窓サッシの窓ガラス割れ替え→39,447円
  • ・工場のガラス(900×1600サイズの5mm厚)割れ替え→43,200円
  • ・フロート板透明2mm900×900サイズ交換→40,000円

上記のように、ガラスの種類だけでなく、サイズや厚みだけでも値段が大きく変わってきます。現場見積りは無料ですので、お気軽にお電話ください。

他社様との比較にも使っていただいています

生活救急車の無料見積りは、他社様との比較にも使っていただいています。最近では、企業様だけでなく、一般の個人のお客様でも複数社に見積り依頼をされるのが当たり前になっています。

業者あるあるですが、中には、「5社ほど業者を集めて一斉に見積り書を提示させる」、「ドアの前に行列ができるほど業者を集めて見積もりをする」といったお客様も稀にいらっしゃいますので、お気軽にお問い合わせください。

まとめ

今回は、ガラスの種類や選び方などについてご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか。ガラスの種類によって、適した使用場面などは変わってきます。費用面でも、気軽に何度も交換できるものでないので、よく検討されることをオススメいたします。無料見積りをご希望の場合は、お電話にてご連絡ください。ガラスのことならガラス修理やガラスリフォームの出張ガラス屋のガラスの生活救急車へ。